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<title>ロンダルキアへ連れてって</title>
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<description>夜空へ響け青春の鎮魂歌</description>
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<title>何気に最後から２番目</title>
<description> 兄者とポケモンで対戦ちなみに俺は霰パで兄者は砂パ互いに天気パな場合、天気を制するモノがこの対戦を制すると言っても過言ではないだが俺のユキノオーの方が素早さが高いため俺→ユキノオー出して霰になる兄者→カバルドンを出して砂嵐になるというワケでどうしても砂嵐になってしまうのだそこで俺は一計を案じた対戦開始俺「いけ、オアシス（マンムー）！」兄者「いけ、カバオくん（カバルドン）！」砂嵐になった兄者「なるほど、
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<![CDATA[ 兄者とポケモンで対戦<br /><br />ちなみに俺は霰パで兄者は砂パ<br /><br />互いに天気パな場合、天気を制するモノがこの対戦を制すると言っても過言ではない<br /><br />だが俺のユキノオーの方が素早さが高いため<br /><br /><br /><br />俺→ユキノオー出して霰になる<br /><br />兄者→カバルドンを出して砂嵐になる<br /><br />というワケでどうしても砂嵐になってしまうのだ<br /><br />そこで俺は一計を案じた<br /><br /><br /><br />対戦開始<br /><br />俺「いけ、オアシス（マンムー）！」<br /><br />兄者「いけ、カバオくん（カバルドン）！」<br /><br />砂嵐になった<br /><br />兄者「なるほど、砂嵐でも対応できるマンムーでカバルドンを潰してからユキノオーをだすのか。けれｄどカバルドンの防御はパルシェンの2/3でＨＰと防御に極振り！いくらマンムーの高い攻撃でも、カバルドンを一撃で倒すことは……」<br /><br />俺「マンムー、冷凍ビーム！」<br /><br />兄者「ｵｰﾏｲｶﾞｯ！？」<br /><br />そう、俺はカバルドンを一撃で倒すために、前日徹夜して<strong><span style="color:#ff0000">特殊型マンムーを作ったのだ</span></strong><br /><br />これでカバルドンを一撃で倒した！<br /><br />でも不意打ちにしか使えないけどね！ ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T19:02:58+09:00</dc:date>
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<title>ミカン</title>
<description> ハートゴールドやってるぜパーティーは・オーダイル・ピジョン・イシツブテ・フーディン・カイロス今ミカン倒したとこミカン「使うタイプは、シャキーン！は、はがねタイプです！」シャキーン！は、はがねタイプですシャキーン！は、はがねタイプですシャキーン！は、はがねタイプです
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<![CDATA[ ハートゴールドやってるぜ<br /><br />パーティーは<br />・オーダイル<br />・ピジョン<br />・イシツブテ<br />・フーディン<br />・カイロス<br /><br /><br /><br />今ミカン倒したとこ<br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/P1002033.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/P1002033.jpg" alt="みかん" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />ミカン「使うタイプは、シャキーン！は、はがねタイプです！」<br /><br /><br /><br />シャキーン！は、はがねタイプです<br /><br /><br /><br />シャキーン！は、はがねタイプです<br /><br /><br /><br />シャキーン！は、はがねタイプです ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T20:16:27+09:00</dc:date>
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<title>ハートゴールド</title>
<description> 能美さん、何をしているのですか？ＤＳのジョジョの奇妙な冒険なのですＤＳにジョジョのゲームなんてありましたっけ？１つ言っておく。『時は加速』する
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;"><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/jyj5w365jwrnrw.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/jyj5w365jwrnrw.jpg" alt="美魚１" border="0" width="100" height="100" /></a>能美さん、何をしているのですか？<br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/etha.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/etha.jpg" alt="クド３" border="0" width="100" height="100" /></a>ＤＳのジョジョの奇妙な冒険なのです<br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/haha.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/haha.jpg" alt="美魚２" border="0" width="100" height="100" /></a>ＤＳにジョジョのゲームなんてありましたっけ？<br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/P1002032.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/P1002032.jpg" alt="スタープチナポケ" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/469.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-24.fc2.com/b/a/n/banbankyoukai/469.jpg" alt="メガヤンマ" border="0" width="80" height="80" /></a>１つ言っておく。『時は加速』する</span> ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
<dc:date>2009-11-07T18:53:13+09:00</dc:date>
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<title>ズボン撲滅委員会</title>
<description> パチェ「私の読書タイムを邪魔した罪、死をもって償わせてあげるわ」ＤＩＯ「ヴァニラアイスに勝ったくらいで調子に……」俺「（ﾀﾞｯ）ＤＩＯォォォォォ！」ＤＩＯ「上か。そろそろ貴様が来る頃だと思っていたぞ、慎二」俺「うおおおぉぉぉっ！（ｻﾞﾝｯ）」ＤＩＯ「貧弱貧弱ゥ！（ﾊﾟｼｯ）」俺「な！？指２で挟んで白楼剣を止めた！」ＤＩＯ「何でも斬れるかどうか知らんが、刃が触れなければ意味がないなぁ」俺「かかったな。刃を止めよ
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<![CDATA[ <span style="color:#ff00ff">パチェ「私の読書タイムを邪魔した罪、死をもって償わせてあげるわ」<br />ＤＩＯ「ヴァニラアイスに勝ったくらいで調子に……」<br />俺「（ﾀﾞｯ）ＤＩＯォォォォォ！」<br />ＤＩＯ「上か。そろそろ貴様が来る頃だと思っていたぞ、慎二」<br />俺「うおおおぉぉぉっ！（ｻﾞﾝｯ）」<br />ＤＩＯ「貧弱貧弱ゥ！（ﾊﾟｼｯ）」<br />俺「な！？指２で挟んで白楼剣を止めた！」<br />ＤＩＯ「何でも斬れるかどうか知らんが、刃が触れなければ意味がないなぁ」<br />俺「かかったな。刃を止めようが、もうお前は射程距離だ！」<br />ＤＩＯ「ん？」<br />俺「剣伎「桜花閃々」！（ﾊﾞｼｨﾝ!）」<br />ＤＩＯ「（ﾄﾞﾝｯ!）ぐあぁっ！衝撃波だと？ガンドくらいしか使えないハズの貴様がなぜ……」<br />俺「これさ（ｼﾞｬﾗ）」<br />ＤＩＯ「賢者の石……だとっ！」<br />俺「さっき咲夜から受け取ったんだ。これは回復力じゃなくて、魔力も高める。落下中では避けれないだろ。トドメだ、ＤＩＯ！（ﾀﾞｯ）」<br />ＤＩＯ「ザ・ワールド！」<br />俺「……」<br />パチェ「……」<br />ＤＩＯ「く……危うかった。このまま攻撃されていたらかなり危険だった。とにかく地上に着地して体勢を……」<br />ドスッ<br />ＤＩＯ「ぐうぉお！」<br />俺「……」<br />ＤＩＯ「ば……馬鹿な……」<br />パチェ「……」<br />ＤＩＯ「紅魔館の屋根の先端が、このＤＩＯの体に突き刺さっているっ！」<br />俺「……時が動いた！」<br />パチェ「どうやら目論見通りに事が進んだようね」<br />ＤＩＯ「パチュリー……貴様！」<br />パチェ「あなたは世界中の時を止められるけど、自分の時は止められない。故にあなたは止まった世界を動けるのだけど、それはあなたにかかる慣性や重力の時も動いているということ。自分の落下は止められないのよ、あなたは」<br />俺「そうか、咲夜っていう時を止めるヤツが近くにいるから、時を止める事の法則がわかってたのか」<br />パチェ「次にあなたは、これも計算の内か、パチュリーと言う」<br />ＤＩＯ「これも計算の内か、パチュリー！……ハッ」<br />パチェ「あなたに攻撃しようとも、あなたは攻撃をしても死なないうえ、すぐに時を止めて反撃してくる。だから、あなたが油断している時が止まっている間中に攻撃しないといけなかったの。その為に私はあなたを上空におびき寄せ、わざと挑発して私に攻撃を仕向けさせて紅魔館の屋根の上空に移動させて、慎二を使ってそこに叩き落としたのよ」<br />ＤＩＯ「だが、この程度では私は死なないぞ！」<br />パチェ「布石は打ってあるわ。使い魔の烏を使ってすでに彼女を呼んだもの」<br />ダンッ<br />妹紅「うおおおぉぉぉ！」<br />俺「妹紅！？」<br />妹紅「フジヤマヴォルケイノ！」<br />ゴオオオォォォ<br />俺「紅魔館に火がっ！」<br />ＤＩＯ「貴様は凍っていたハズ！」<br />妹紅「自分の体を焼いて溶かした！どうせ死なないしな！」<br />ＤＩＯ「ぐぅ……紅魔館ごとこのＤＩＯを燃やすつもりかぁ！よもやジョナサンと同じ方法を使うとは……（ﾊﾟﾗﾊﾟﾗ）」<br />俺「てめぇの敗因はたった一つ……。とてもシンプルな答えだ……」<br />ＤＩＯ「ぐおおおぉぉぉ！（ﾊﾟﾗﾊﾟﾗ）」<br />俺「てめぇはパチェを怒らせた」<br />ＤＩＯ「（ｻｱｱｱｧｧｧ）」<br />妹紅「灰になって死んだか……」<br />パチェ「……」<br />妹紅「どうした、パチュリー？」<br />パチェ「……いえ、なんでもないわ」<br />妹紅「そうか……（無理もないか。何でも知っている事を自負しているパチュリーにとって、自分の全く知らないモノに襲われるっていうのはショックなんだろ）」<br />パチェ「……（図書館に小悪魔居たまま火をつけちゃった……）」<br /><br /><br /><br />ＦＩＮ</span> ]]>
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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
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<title>パソコン</title>
<description> パチェ「レミィ、あなたは咲夜のところへ行って。吸血鬼の血なら彼女の傷を治せるわ」レミィ「わかったけど、貴女達でＤＩＯに勝てるの？」パチェ「大丈夫よ。秘策がある」レミィ「……わかったわ。頼んだわよ（ｼｭｯ）」パチェ「さてと。いい、慎二。今から言うことをよく聞いて。彼の時間を止める技の攻略法……（ﾋｿﾋｿ）」俺「……ああ、わかった」ＤＩＯ「作戦会議は終わりか？」パチェ「ええ。わざわざ待っててくれてありがとう。どう
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<![CDATA[ <span style="color:#ff00ff">パチェ「レミィ、あなたは咲夜のところへ行って。吸血鬼の血なら彼女の傷を治せるわ」<br />レミィ「わかったけど、貴女達でＤＩＯに勝てるの？」<br />パチェ「大丈夫よ。秘策がある」<br />レミィ「……わかったわ。頼んだわよ（ｼｭｯ）」<br />パチェ「さてと。いい、慎二。今から言うことをよく聞いて。彼の時間を止める技の攻略法……（ﾋｿﾋｿ）」<br />俺「……ああ、わかった」<br />ＤＩＯ「作戦会議は終わりか？」<br />パチェ「ええ。わざわざ待っててくれてありがとう。どうやら時を止めるのにもインターバルが必要なようね」<br />ＤＩＯ「だからどうした？私が再び時を止めれば貴様らでは勝てまい」<br />パチェ「いいえ。アンタの時を止めるチカラには弱点があるわ（ﾋﾞｭｯ）」<br />ＤＩＯ「上空に逃げたか。無駄無駄無駄ァ！（ﾋｭｯ）」<br />俺「ヤベ、俺空飛べねェ！……ええぃ、来い筋斗雲！……うわぁ、妖夢の半霊が来た！まぁいいや、これに乗ろう（ﾋﾞｭｯ）」<br /><br />紅魔館上空<br /><br />ＤＩＯ「このＤＩＯから逃げようなど無駄だ！」<br />パチェ「いいえ、逃げてたワケじゃないわ。アナタの時を止める力の利点は２つ。まず、時を止めている間は相手に攻撃する際、反撃、回避を許さない」<br />ＤＩＯ「その通りだ。ゆえに貴様が逃れる術はないっ！（ｼｭｯ）」<br />パチェ「火符アグニシャイン！」<br />ＤＩＯ「ザ・ワールド！」<br />パチェ「……」<br />ＤＩＯ「貴様の言った通り、この状況では貴様を思う存分殴れ……な！？」<br />パチェ「……」<br />ＤＩＯ「く……自らの体の周りに炎の渦を纏ったか……これでは近づけん……」<br />パチェ「……時が動き出したようね。時は止まっても熱は止まらない。ゆえにアナタは時が止まっていても炎に手を突っ込む事はできないのよ。そして時を止めることのもう一つの利点は、時を止めることで相手の攻撃を回避できる事。でもこんな小娘の私に第一の利点を突破されたアナタじゃ、たかがしれるわね」<br />ＤＩＯ「くっ……パチュリー！」</span><br /><br /><br /> ]]>
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